スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

proto残念

prototype発売から一日が経ち、後は予約しているprototypeの配送到着を待つだけなのですが
早速レビューが来たみたいです

某スレからの訳

6.5 Presentation
いきあたりばったり。いくらかのカットシーンはちぐはぐなジョーク、
それ以外はよくできている。ストーリーは標準的ではあるが素晴らしいってわけでもない。

5.5 Graphics
若干の素晴らしいアニメーションが好きになれないのならば、
このゲームはヴィジュアル的に見るべきところは何もないでしょう。

7.5 Sound
特筆すべきことはないが、音と音楽はやるべきことはやってる。

8.0 Gameplay
パワーで弄繰り回し、行く先々で全てを使い壊し、
この世界で遊ぶことは楽しい。
ミッションデザインはよりよくできたはずだし、
どこかあまりに混沌としているような傾向にある。

6.5 Lasting Appeal
20時間足らずで全てのことをやりつくせる。
2周目をやろうとは思わなかった。



予想通りの評価にわらった
ミッションは予想通り単調で、ストーリーは微妙なのか
フリーランニングで飛び回ること自体は面白いらしいので、それだけが目的だった私は問題なく遊べそうかな。
勿論二週目なんてよっぽどのゲームじゃないとやらないしね!

ところで一緒に注文した他の二本のレビューだけど

Red Faction: Guerrilla

●GamePro: 10/10

背景のポップインやちょっとしたAIの問題など小さな欠点はあるが、全体的に見れば爆発的な(文字通り)体験が可能となっている。このグレートなアクション体験は本作以外では見ることが出来ないだろう。

●ImpulseGamer: 9.8/10

次世代グラフィックスおよび素晴らしいゲームプレイとストーリーはあなたの気を惹き付ける。R
ed Faction: Guerrillaは近代の精神と本質を備えつつ、我々を90年代のクラシックゲームへと連れ戻す完璧なゲーム。


●Worth Playing: 9.3/10

HaloやCall of Dutyに比べたら知名度は低いかもしれないが、Red Faction: Guerrillaはそれらのライバルに負けないくらいの十分な奥深さを備えている。


●GameFocus: 9.2/10

THQ とVolitionはしっかりしたキャンペーンモード、信じられないほどに広大なオープンワールド、破壊可能な環境と中毒性の高いマルチプレイヤーモードを備えた、見逃す事の出来ない高品質なゲームを提供する。Red Faction: Guerrillaにさほど期待していなかった人達は大きな驚きを感じただろう。我々は本作を激しくオススメする。


●GameSpot: 8.5/10

このサードパーソンアクションゲームは、破壊衝動を持った人々のためのグレートなオープンワールドアドベンチャーだ。

長所:

・全てを破壊可能
・長く遊べる挑戦的なシングルプレイヤー
・優れたマルチプレイヤーモード
・グレートなグラフィックス
・臨場感に溢れたサウンドエフェクト

短所:
・弱いストーリー
・単調




X-Men Origins: Wolverine

▼ Teamxbox 8.1/10

自分がこれほど本作を気に入るとは思わなかった。Raven Softwareにまずゲームを作らせて、タイアップに関しては後で心配すれば良いのだ。映画がコケても誰が気にするというのか?今回は、ゲーム版の方がチェックする価値があるかもしれない。

▼ OXM 8.0/10

Wolverineはグラフィックも良いし、予想以上の出来である事は認められてしかるべきだ。勿論パーフェクトではないし、未完成に感じられる部分もあるが、欠点は許せるだけの首尾一貫とした作品になっている。Wolverineの出来も良く、Batman: Arkham Asylumは更に素晴らしい出来になるように見える今、コミックのゲームは大人にはならないだろうが、洗練された子供になりつつありそうだ。

▼ IGN 7.8/10

私の批判のせいで、君はX-Men Origins: Wolverineをプレーしなくなるか?答えはノー、本作は最高の「分かっちゃいるけど止められない」ゲームだ。大抵、私が同じ攻撃ばかりの単調なゲームをレビューする時は、単調さが楽しさを吸い取っていると酷評する。X-Men Originsも単調なゲームだが、この単調さはWolverineやアクション・ゲームのファンが愛するタイプの単調さなのだ。文字通り敵を真っ二つにして、画面上が血で染まるのを見て飽き飽きする人間などいるだろうか?敵を空中に放り投げて、腹を何度も突き刺すのに飽き飽きする人間がいるだろうか?Wolverineがメタメタにやられて骨が露出し、ジッとしていると筋肉や皮膚がリアルタイムで元通りになっていく様子に飽き飽きする人間がいるだろうか?私はしない。

物語は複雑でボス戦は退屈、全体的に奥深さはないが、楽しい事だけは確かだ。

▼ GameTrailers 7.2/10

確かにX-Men Origins: Wolverineは中途半端な作品だが、間違いなく楽しいし、何よりも重要な事に、ファンがこのキャラクターに期待するような本能的で荒々しい体験を届けてくれる。随分と長くかかったものだ。Loganのように、野獣が放たれたわけだが、温かい心を持っているのだ。

▼ CVG 7.1/10

規制された映画の事など忘れて欲しい。ゴア、内臓、血飛沫、ぶっといモミアゲ。これこそ、本物のWolverineだ。

▼ GameSpot 7.0/10

X-Men Origins: Wolverineには確かに明白な技術的欠点が存在するものの、Wolverineの鉄の爪を初めて真剣に取り上げた、上出来だが平凡なゲームであるという、芯の部分を阻害する事はない。残虐さこそ本作の肝であり、真の深みに欠けているものの、続く間は楽しいのだ。

▼ 1UP C+/A+

常に激怒しているWolverineを操作し、頭を空っぽにしてボタンを連打するゲームとして、本作はシンプルな楽しさを提供してくれる。だがすぐに、不安定な崖でバランスを取ったり、クイックタイム・イベントや箱を動かすパズルといったTomb RaiderとGod of Warを混ぜ合わせたような平凡な作品になり下がる。Originsは内容は悪くないが、その内容は大して野心的ではない。



どっちも評価高いなぁ、特にゲリラ
まさかこんなに高いとは思わなかったよ。届くまで楽しみだなぁ


ところで書いている途中に、二週目やったゲームを思い出してたんだけど
全く思い出せないのは何故
スポンサーサイト

テーマ : ゲーム
ジャンル : ゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

カウンター
Twitter
ツイッター
ゲーマーカード
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
プロフィール

kani

Author:kani
ジャンルは問わず(といってもRPGとターン制のシミュ以外)ハードは問わずゲーム大好きっ子です
適当な感想とかプレイ日記とかのっけちゃうような気がするよ

リンク
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。